お宝家洲本店

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お宝家洲本店
( おたからや すもとてん )
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お宝家洲本店
兵庫県洲本市、と言うより淡路島唯一のお宝ショップです。以前の店名は、じゃんく堂洲本店。関西地方に展開しているこのじゃっく堂グループがお宝家にブランド変更した際に、こちらも合わせてお宝家洲本店へと変更されました。地方色が色濃く出ている点が非常に魅力的なお宝ショップです。

基本データー
基本データー内容
店名お宝家洲本店
住所〒656-0101 兵庫県洲本市納155-2
電話番号0799-25-5257
FAX番号現在調査中。
営業時間10:00~24:00 

特定曜日等の特殊営業時間特になし。

店休日年中無休。
Pスペース80台程?。
アクセス車の場合:神戸淡路鳴門自動車道 洲本ICより30秒程。
公式ホームページお宝家洲本店 公式ホームページ
公式ブログお宝家洲本店 公式ブログ
公式ツイッター・お宝家洲本店 公式ツイッター
・お宝家洲本店 公式ツイッター(ミニ四駆)
公式facebook・お宝家 公式facebook
・FINDSTORE 公式facebook
公式メールマガジン-
公式ネットショップ・お宝家・FINDSTORE ヤフオク店
・お宝家・FINDSTORE 楽天ショップ
買取情報店頭チラシ、公式ホームページ等を参照下さい。
ポイントカードの有無・またはその他のポイントシステムあり。
取扱い商品のお問い合わせ先の有無電話の場合:0799-25-5257
返品・買取クレームに関するお問い合わせ先の有無電話の場合:0799-25-5257
系列店(グループ店)の有無大阪府、兵庫県で4店舗展開(2016年10月現在)。
お宝家大東店(FINDSTORE大東店併設)、お宝家茨木店、お宝家和泉中央店(FINDSTORE和泉中央店併設)、お宝家洲本店。
ハシゴチェック可能なお宝ショップの 有無なし。
備考「ほしかったお宝、きっと見つかる!!」がキャッチコピーのお宝家グループのお宝ショップです。旧じゃんく堂グループ。

お宝家洲本店 詳細マップ
主な取扱いカテゴリー

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強めのカテゴリー

古本

簡易レビュー

神戸淡路鳴門自動車道 洲本ICをおり交差点を右折しますとスグに右側にお宝家の看板が見えますので、ホントにスグそこです。駐車場はお店前面部に適度な広さで完備。お店外観は、非常に特徴があり、カラーリングも旧じゃんく堂のイメージカラーでありました薄いブルーをそのまま採用。建物形状も左右非対称のなんとも懐かしめなムードが漂う造り。店内は、お宝ショップの基本的なカテゴリーを広く浅く配置しており、商品ボリュームは若干少なめな感じです。手の込んだ店内装飾はあまり見られず、どちらかと言いますとシンプルさが光る店内各所。その中でもディスプレイされているレトロなオート三輪は必見!。あまり狭めなコーナーもなく、丁寧に造り込まれたコーナーとショーケース群。妖しさやDEEPさは大きく感じられず、むしろ外観同様、地方色と懐かしさの入り混じった様なムードです。ゆっくりとムードを味わいながらお宝探検を楽しめるお店と言えます。

詳細レビューへのリンク

・お宝家洲本店 (チェック日:2010年08月)
【参照】:「万代書店&鑑定団&倉庫の全国制覇を目指すブログ」
(最終チェック期:2010年08月)

omemo的?レーダーチャート

ハシゴチェックOK?なお宝ショップ

お宝家洲本店のある淡路島にはハシゴチェック可能なお宝ショップはありません。淡路島を出て、兵庫県加古川市~姫路市内に展開するお宝市番館グループ各店か、香川県高松市の九州マンガ倉庫グループのお宝買取団高松店へと向かうコースが考えられます。明石海峡大橋経由で兵庫県加古川市のお宝市番館加古川店へは、車で約60~80分ほど。ここまできますと、周辺に展開しているお店へはそれぞれ20分も見ておけばハシゴチェックが可能となります。R-FACTORY~お宝市番館加古川店~お宝市番館姫路東店~お宝市番館飾磨店の順のコースがオススメです。別方向の四国は香川県高松市のお宝買取団高松店へは、大鳴戸橋から高松自動車道経由で80~100分ほど。ここからさらに香川県丸亀市方面へ30分ほど進んだところには、お宝市番館グループのお宝市番館瀬戸大橋店もありますので、余裕がありましたら足を延ばしておきたいところ。

近隣お宝ショップとの位置関係(地図)
近隣のオススメスポット

独特の環境にあると言ってもイイ淡路島。まずは橋でつながっています明石海峡と鳴戸海峡、この2つのスポットには訪れておきたいところ。明石海峡には淡路島国営明石海峡公園があり、美しい四季折々の花々と眺望は素晴らしいものがあります。変わって大鳴戸橋至近にある道の駅うずしお。ここでは地元名産品とグルメがひととおりチェックが出来て堪能可能。あわじ島オニオンビーフバーガーはイチオシ!。そしてなんと言いましても、徒歩で大鳴戸橋のふもとの海辺まで行ける点。もちろん、うずしおを臨むことも可能です。


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